タカシマヤ ウオッチメゾン

価格/デザインで探す

TAG HEUER [タグ・ホイヤー]

1860年、スイスのサン・ティミエに創業したタグ・ホイヤーは、ユニークで高精度なタイムピースの開発によって時計製造の歴史に貢献してきました。1887年に創業者エドワード・ホイヤーが発明した〈振動ピニオン〉は、今日でも主要時計メーカーのクロノグラフに採用されています。
また、モータースポーツとの関わりが深く、1963年には著名なロードレース<カレラ・パンアメリカーナ・メキシコ>に捧げる視認性の高い<タグ・ホイヤー カレラ>クロノグラフ、1969年には世界初・防水角型ケースを採用の<モナコ>を発表。いずれもタグ・ホイヤーのアイコンともいえるモデルです。
現在の主なコレクションは<タグ・ホイヤー カレラ><モナコ><アクアレーサー><タグ・ホイヤー フォーミュラ1>。特に自社キャリバー<ホイヤー01>を搭載した<タグ・ホイヤー カレラ キャリバー ホイヤー01クロノグラフ>は、エレガンスとスポーティが融合した人気モデルです。またハイコンプリケーションウォッチの分野でも、ベルト伝達機構搭載の<モナコV4>など、ユニークなタイムピースを発表しています。

現在タグ・ホイヤーは、スポーツの分野ではサッカーとの強いパートナーシップを誇り、イングランド・プレミアリーグ、ドイツ・ブンデスリーガ、リーガ・エスパニョーラ、そして日本のJリーグの公式タイムキーパーを努めています。
その他にも、モータースポーツの分野ではレッドブル・レーシング・フォーミュラ1チームやモナコ・グランプリを主催するモナコ自動車クラブ、フォーミュラEチャンピオンシップとパートナーシップを結んでいます。
”#Don’t Crack Under Pressure(プレッシャーに負けるな)”をテーマにした広告キャンペーンには、サッカー選手のクリスティアーノ・ロナウド、香川真司、テニス選手の錦織圭などのスポーツ選手、かつてタグ・ホイヤーの時計を愛用していたアイルトン・セナ、ミュージシャンのデヴィッド・ゲッタ、モデルのベラ・ハディッドなどが登場しています。
情熱を持ち、自分自身に挑戦し続ける人たちとのパートナーシップは、革新を続けるタグ・ホイヤーのスタイルを示しています。

タグ・ホイヤー カレラ

オウタヴィア

アクアレーサー

モナコ

タグ・ホイヤー リンク

タグ・ホイヤー フォーミュラ1

価格/デザインで探す

タグ・ホイヤー FLOOR MAP:東京

スマートフォンサイトを表示する